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Vida de Regin&刃舞
MMORPG『Asgard』&PSO2プレイ記録とリアル呟きです・w・
10 | 2018/11 | 12
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Bienvenida~いらっしゃいませ~

当ブログ Vida de Asgard 改め、Vida de Regin&刃舞へようこそ
管理人のレギンです


簡単にご案内させていただきます

(*最新記事はこの記事の下にあります)



当ブログはリンクフリーです
(その代わり、こっちも勝手にリンクしたりしてます)

リンクされた場合、コメントいただけましたら舞い上がって喜びます>w<
相互リンク大歓迎です!!



中の人は超人見知り&会話下手なので
WISやコメ等いただけましたら、対応は致します

・・・が。
面白いことは全然言えません、ごめんなさい il||li _| ̄|○ il||l


特にPSO2はロビアク覚えてない&チャット打つの遅いという状態で、
ただのコミュ障(ガチ)となり果てております
予め、ご了承ください

Profileでも触れている通り、PS皆無なんで
狩りも下手っぴですil||li _| ̄|○ il||l



また、数年振りにブログを弄っている最中につき、色々補足が足りなかったり
表現がおかしくなっている箇所が多々ございます

少しずつ手直ししていく予定ですが、気長にどうぞなのです=w=;


なお、簡単なAsgard時代のキャラ紹介については、[READ MORE...]よりどうぞ

[READ MORE...]
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妊娠記録その4

皆様おはこんにちばんは
管理人のレギンです




引き続き、誰得な内容ではありますが、
中の人のリアル妊娠記録になります

お恥ずかしい内容ばかりの上、稚拙な文章ではありますが
共感できる部分や参考になる部分があれば幸いです








母子手帳を交付してもらった後の健診
あまり時間もなかった為、特に何も記入しないまま行きました


私がかかっていた産婦人科が、比較的口うるさい厳しいところだった為
まぁ散々嫌味言われました・・・

『親の名前無いの、子供の親は名無しさんですか』
『妊娠中気付いたこととか無いの』
『これ(母子手帳)に書いておけば、これを基に言えるんだから、ちゃんと書いてきなさい』

・・・いや、うん、正論なんだけど・・・
そこまで嫌味らしく言われなきゃいけないのか

それが言われた時の正直な気持ちでした


因みに、その日の健診時のエコー確認では
やはり、母子手帳に何も書いていなかったのが仇になったようで

めっちゃ早口での説明&ボソボソ口調で、ほとんど聞き取れなくて
不快感すら感じたくらいでしたね(苦笑)


でも、それはその都度の記録の重要性を考えてるからこその指摘であって
高齢出産でただでさえリスク高いんだから、ちゃんと自己管理しろという
私へのメッセージだったのかもしれません


その健診後は、思い返しながらも、体調で気になったこと
お腹が出てきて感じた事や生活する中で変化したこと
その他諸々、なるべく書くように心がけました

面倒だと思った時もあったけれど、今になって思うと
やはり記録って大事だな、と

いつ、何をして、体調にどんな変化が起きたとか
気になる痛みがどんな感じの痛みだったとか
いつ頃から身につけるものがマタニティ用へと変わっていったのかとか

その都度記録しておけば、客観性もあるし
覚えておく必要がないですし、母子手帳の記載内容を基に医師の方から聴いてくれますし


最初、特に重要性を感じてなかった自分に反省しています

初産の方、本当にメモでもいいから、母子手帳に記録しておくことお勧めします
実際、母子手帳片手にこの記録を書き起こしておりますので・・・



4ヶ月目に入ってから
少しずつお腹も大きくなってきて

まず、キツイなと感じたのがストッキングでした
職場へはスカートやワンピースを着用することが増えていったので
とりあえずマタニティ用に変えたのはストッキングが最初でした

スカートやワンピースへシフトしていったのも、
それまで履いていた割とタイトなズボンが入らなくなっていった為です
サイズも1つ大き目のウエストのものや余裕のあるガウチョパンツ等に変えました


仕事はデスクワークでしたので、支障をきたすことはありませんでしたが
棚の上の方にあるものを取ったりだとか
重めのゴミ袋の運び出しなんかは他の方にお任せするようになりました

買い物に関しても、米や飲料水など
比較的重いものに関しては、旦那に頼んで買ってきてもらうように変えました


ちょうどこの頃
妊娠当初からずっと相談にのってくれていた友人が家へ遊びに来てくれたんですが

少しずつ重くなっていく身体に若干無理を強いつつ
土日に家の片づけ頑張っていたんです
それでも、1日に数時間が限度で
そこまでお腹出ていたわけでもないのに、疲れやすくなっているのを痛感しました


食事に関しては、この頃は割とさっぱり系を好んで食べていたように思います
生ものはなるべく避け
カフェインを我慢して、100%ジュースをよく飲んでました
チョコレートもホワイトチョコを主に食べるようにしてました


相変わらず、エコーで動いてるのを見てやっと安心する状態で
この頃からは1か月毎の健診になる為、やはり不安を感じつつ過ごしていました


気になっていたのは、会陰の辺りでしょうか
下に引っ張られるような、ツンとした痛みを感じることがあったこと
ただ、出血はなかったですし、特に病院で言われることも無かったので
問題は無かったんだと思われます


4か月目の終わり頃に
職場に私の後任となる方が来られ
少しずつですが、引継ぎを開始しました

現場側に居た方が、今度は管理側に来られた形になったので
戸惑うところも多かったようで

派遣社員だった私はあまり残業も出来なかった為
限られた時間の中で、その方の仕事を見つつフォローし
マニュアルの作成も進めるという感じで

気が張っていた分、体調崩せないという気持ちはあったんだと思います
大きく体調を壊すことはありませんでした

ただ、疲れはよく感じていましたし
何となくお腹張ってるのかな、て思うときもあった気がします


4か月目も毎日のように週毎の変化のHPを読み漁り
悪い意味での特徴がないことに安堵しつつ過ごしていたように思います

妊娠記録その3

皆様おはこんにちばんは
管理人のレギンです




引き続き、誰得な内容ではありますが、
中の人のリアル妊娠記録になります

お恥ずかしい内容ばかりの上、稚拙な文章ではありますが
共感できる部分や参考になる部分があれば幸いです








さて、無事妊娠が確認できたところで
気になったのが、母子手帳の交付でした

これまた私は知らなかったのですが
エコーで胎児の心拍が確認できたからといって、即交付してもらえるわけではないんですね

妊娠10週頃までの胎児の無事が確認できれば、一つのヤマを超えた、ということで
妊娠届出書を発行します、みたいなことを
健診でかかっていた産婦人科さんからは言われたような気がします


実際、次回の検診で無事だったら母子手帳交付、と言われていた方が
その健診時に稽留流産で既に赤ちゃんがお腹の中で亡くなってしまっていて
諦めざるを得なかった、という話を聞きました


私がかかっていた産婦人科さんからは、
確か8~9週目の検診の時に妊娠届出書を発行していただきまして
妊娠11週目あたりの検診にギリギリ間に合うように交付をしてもらった気がします

産婦人科さんが発行してくれた妊娠届出書に必要事項を記入し、
住民票を置いてる役所に行って手続きをするんですが
この交付の手続きが出来る日時は、自治体によってまちまちです

平日17時までならいつでも受付可、というところもあれば
月に2回、決められた日の9:00~9:30に、なんてところもあったりします


予め、自治体のHP等で交付時期がどうなっているか確認しておくことをお勧めします

因みに、私の住んでる自治体は平日17時までならいつでもOKでしたが
妊娠届出書を家に置き忘れてしまって
会社を早退して慌てて家に取りに戻って、滑り込みで交付していただいたという恥ずかしい記憶が・・・



母子手帳交付時には、自治体からの妊娠中~産後に関するセミナーの案内や
妊娠中の心得的な書類に加え、産婦人科で使用する健診チケットの配布など、
それなりの量の書類一式を渡されます

もちろん、中には広告関連も入っていますが
一度はざっと目を通された方が良いかと思います


産婦人科さんからも、妊娠おめでとうということで
妊娠中に気を付けたいことや、オムツの試供品なんかが入った書類一式を渡されることがあります
こちらも中身は確認しておきましょう




母子手帳交付時は、妊娠初期でも体の変化が色々と出てくる時期
つわり真っ最中の方も少なくありません

このつわりが、また個人差の非常に大きなもので
私の場合は、ほとんど無いに等しいほど、軽度なものでした

ご飯の炊けた匂いも平気でしたし
食べ物の好き嫌いの変化もほとんどありませんでした

強いて言うと、何故かハンバーグの臭いだけが気分悪くなったくらい
あと、こってり系よりもさっぱり系の料理を好み、食欲が少し落ちたくらいでした





実母を含め、つわりが軽度なら楽で良かったね、と色んな方に言われました
それは確かにそうだったろうな、と思います

吐きまくってしんどかったとか、そういう苦しみは味わわずに済みましたし
周囲にも妊娠していることを感づかれることなく、普通に仕事も出来ましたし


でも、つわりが無かった側からすると
エコーでしか赤ちゃんの様子を確認できない私にとって
赤ちゃんが無事なのかどうか不安になる要素でもあったのです

つわりが酷かった方が症状が軽くなった場合、赤ちゃんに異常が起きている場合がある
最初からつわりが無いと、それすら感知出来ないわけで
健診まで、赤ちゃん無事かな、大丈夫かな、て逆にビクつきながら過ごすことになりました



つわりで苦しい思いをしなくて済んだのは本当にありがたかった半面
つわりによる体調の変化が大きくない故に、不安にかられる日々を送る人もいる


本当に、妊娠中も人それぞれの妊娠生活があるものなんだと思います

妊娠記録その2

皆様おはこんにちばんは
管理人のレギンです




引き続き、誰得な内容ではありますが、
中の人のリアル妊娠記録になります

お恥ずかしい内容ばかりの上、稚拙な文章ではありますが
共感できる部分や参考になる部分があれば幸いです









妊娠検査薬で陽性が出て、一安心したのもつかの間
実際に産婦人科にかかって、妊娠確認ができるのは、妊娠週数でいうと6~7週目

つまり、検査薬での陽性反応から、健診を受けるまで
約2週間は間が空くわけです


ですが、既に妊娠初期と言われる時期に入っており
この時点で、食べ物も気を付けていかないといけませんし
葉酸サプリ等も始められるなら、始めた方が良い時期です


しかしながら・・・お腹は全然出てませんし
日常生活で妊娠を気にする体の変化がさほど無かった為

ぬか喜びになったら嫌だなと思ってしまって
私はすぐには葉酸サプリの摂取を始めませんでした
(妊娠を望んでおられる方で、検査薬で陽性出たのであれば、すぐにサプリの摂取はされていいと思います)



一方、当時派遣社員で勤めていましたので
病院にかかる1週間程前に、派遣元の担当に連絡し
妊娠の可能性があること、
病院で診てもらって確定したら、いつまで働けるか含めて相談したい旨を伝えました

派遣元の担当は、色々あって信用出来なくなってたんですが
派遣先への連絡等は一応ちゃんとされてたので
そうした最低限の報告だけはやってました

採用の面接時に、妊娠出来ればしたい、て言ってて
条件満たせば、派遣社員でも産休取れますよ、とかほざいていらっしゃったけど
実際、そんな甘いものではなく

何より、派遣先の部署にいらっしゃる2名のお局様方に愛想つかしてたので
これ幸いと辞めるにはもってこいの理由だな、なんて思ってました



派遣先の会社の道路挟んで対面にも産婦人科はありましたが
会社の人の目も気になるし
家から通うことを考えると、家の近くの方が楽だなと思い

家からほど近い、車で3~5分の所にある富田産婦人科にかかることにしました


そして迎えた、初診日

ある意味、私にとってのXデー


それは、6年近く前、今は旦那となった彼氏から
国家試験の結果を知らせる電話を待っていたときに似た

ある意味崖っぷちにいるようなそんな心境でした



受付を済ませ、問診票に記入し、
これまた悶々としながら待合室で自分が呼ばれるのを待ち

そして、診療室で横になり、見せてもらったエコー

豆みたいなのがあって
その中で、チカチカと光るものがありました


『あ、心拍確認出来ましたね』

『おめでとうございます』


結局、出産直前まで、エコーに映ってる画像の大半が
体のどの部分に当たるのか、よく分からなかったけれど
その時点で、確か0.2ミリとかだった気がしますが

そのチカチカ光っているものが、
間違いなく自分のお腹の中で新しい命が生きているんだ、
て示されて

心底ほっとしましたし、やっと胸張って報告できる、と思って
病院での支払い終えて、駐車場の車の中で、即実家の母に電話しました



母の声は落ち着いてて、淡々としてたけど
きっと喜んでくれてたと思います


旦那には予め断っておいた通り
その日のうちに、一旦実家に戻り

夕方、エコー写真を見せて、父に報告しました



ぼそりとおめでとう、と言ってくれた父
怒るときは癇癪起こす人なんですが
嬉しいこととかは、あんまり表情に出さない

でも、ようやく、実家の両親に、初孫の妊娠を報告出来たのは
凄く嬉しかったし、ちょっとは誇ってもいいかな、なんて思いました


お祝いだ、てことで用意してくれたお寿司
・・・一応、生もの、控えた方が良さげなんだけど・・・
なんてことを思いつつも、両親の気遣いを無下にするのもよろしくないな、と思い

失礼にならないであろう範囲で食べていたのを覚えています



妊娠超初期の症状とか
ホントにあちこちのHP見まくって、調べてまわってました

これは自分に当てはまるのかな、とか
どんな症状が出たら、間違いなく妊娠してるて確認できるのかな、とか

切羽詰まっていたんでしょうね

お医者さんに最初に診てもらうまでの2週間、ホントに長かった
期待と不安とが入り乱れて、少し不安定になってたと思います


会社ではそうした素振りは徹底して隠してましたけど
ふと、大丈夫かな、て思いに囚われて
スマホで情報確認する、というのが常でした



派遣先の上司へは
忙しくされてる中、申し訳ないと思いつつも
派遣期間・契約期間に関わることなので、病院にかかった日の翌々日に即報告し
無理なく働ける範囲で働いてもらえれば、という暖かい返事を頂きました

しばらく、他の部署の人などには妊娠の事実は伏せる形にし
私の後任人事等をお任せすることになりました


カフェイン入りの飲み物が飲めなくなる
これ、本当に厳しい(泣

私は、甘めのカフェオレも、ブラックのコーヒーも、緑茶・ウーロン茶も
どれも好きなんですけど
全部飲めなくなってしまう(うわーん

まぁ嬉しい悲鳴ではあるんですけども



それが、妊娠7週目を迎えた頃の話です



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